医療法人社団新生会は、東京・埼玉・千葉に9つの歯科医院を展開し、予防歯科に積極に取り組んでいます。

メタルフリー治療をお勧めいたします

1、金銀パラジウム合金の成分 パラジウムのアレルギー発現率が高い!!
ドイツでは妊婦及び子供には使用しないほうがよいとの国からの勧告が出ています。

2、金属に代わる信頼性の高い材料が開発されている。
今までは金属でなければ強度的に噛む力に耐えれなかったが、化学技術の進歩により金属を用いなくても十分な強度を誇る材料が開発されている。

3、全身の病気(整形外科や脳外科、歯科インプラントなど)の治療にはまだまだ金属を用いないと治療できない分野がある。
アレルギーの発症はある一定以上のアレルギーを起こす物質が体内に蓄積され、生体がアレルギーを起こすと認識してしまうと、そのあとはどんなに微量でもアレルギーを起こしてしまいます。 生体内に入る金属の量を減らすため、使わなくて良いところ(歯科治療はほぼ金属を用いなくても大丈夫になってきています)には金属を使用しないことが最良の治療です。

4、審美意識、健康への意識変化 多くの方が美しく、健康的でいたい。いつまでも若々しくと思う気持ちが高まっているのではないでしょうか?
金属を用いないことで、お口の中から健康に若々しくなれます。 金属が体内に蓄積されると、しわなどの老化が促進されます。

5、金属アレルギーはすぐに現れるものではありません。
昨今の小麦アレルギーの様に、限界値を超えた時に発症する可能性が高くなります。

医療はたえず進歩しています。
医療法人社団新生会では現時点で考えられる最新最良の治療を、お勧めします。